ドラッグした画面ピクセル数と、実際に動かした距離から
あなたのマウスの実DPIを計算・アプリ不要
下のエリアを左端から右へ、一定方向にゆっくりドラッグしてください(マウスを机の上で実際に動かす分だけ)。途中で画面の端に当たらないよう、できるだけ長く動かすと精度が上がります。
移動した画面ピクセル数: 0 px
STEP 1でマウスを机の上で実際に動かした距離を、定規で測って入力してください。
定規が手元にない方は、当サイトの印刷用定規やスマホ実寸WEB定規が使えます。
DPI = 移動した画面ピクセル数 ÷ 実際の移動距離(インチ)。Windowsのポインター速度が既定(加速オフ)であることが前提です。
感度やDPIを最適化しても、デバイスがボトルネックだと安定しません。振り向きを安定させるには「軽いマウス・広いマウスパッド・高リフレッシュレートのモニター」が効果的です。FPS向けの定番アイテムをご紹介します。
DPI(Dots Per Inch)は、マウスを1インチ(2.54cm)動かしたときにカーソルが何ドット動くかを表す値です。数値が大きいほどカーソルが速く動きます。CPI(Counts Per Inch)とほぼ同じ意味で使われます。
マウスやソフトの設定で表示されるDPIと、実際のDPIが数%ずれている機種があります。FPSで振り向き(cm/360)を正確に合わせたいときは、設定値ではなく実測値を使うと安心です。
A. このツールはマウス用です。スマホ(指タップ)にはDPIの概念が当てはまらないため、スマホの方はFPS感度・振り向き計算機をご利用ください。
A. 数%の誤差は測定方法(手の動かし方・端での停止)でも生じます。数回測って平均をとってください。大きくズレる場合はマウス加速がオンになっていないか確認しましょう。
A. 当サイトの印刷用定規を印刷するか、スマホ実寸WEB定規を物理的な定規代わりに使えます。
物差し(定規)がない時、スマホがあれば長さを測ることが出来ます。
アプリをインストールする必要はありません。
スマホのブラウザを立ち上げるだけで、実寸の定規をお使い頂け、長さを測れます。
以下のリンクからご自身の機種を選択して下さい。
印刷して1m(メートル)まで測れる印刷用定規と、10cm(センチ)まで測れる印刷用三角定規、直径5mmから60mmまでが測れる円定規、4尺までの長さが測れる竹尺がダウンロードできるサービスもございます。
以下のリンクから定規(ものさし)についての情報や、身近なもので長さを測る方法などのお役立ち情報をご覧いただけます。
スマホのWEB定規は手軽ですが、画面サイズを超える長さや、ミリ以下の精密な計測には実物の測定器具が便利です。用途に合わせて選べる定番アイテムをご紹介します。
サイトについてのご要望、お問い合わせは下記ボタンからフォームにて承っています。
特定の機種の定規を作ってほしい。こんなコンテンツが欲しい。などご意見頂ければ幸いです。